PROFILE
ほしの奈美 経歴
誕生・幼少期
東京都立川市 生まれ、カナダ育ち
日本の自動車メーカーに勤務していた父の仕事の都合で、5歳から14歳までカナダで過ごす。西洋の価値観の中で育つ一方で、日本製品、漫画、ゲーム、アニメなどを通じて、母国・日本への憧れと誇りを深めていく。
中学・高校
成蹊中学校・成蹊高等学校 卒業(武蔵野市)
帰国後、武蔵野市の成蹊学園で学生時代を過ごす。あたたかい同級生や地域の豊かな自然との繋がりの中で、街への深い愛着を育む。
大学
慶應義塾大学 環境情報学部 卒業
インターネット黎明期に情報メディアを学ぶ。デジタルアートの第一人者であった藤幡正樹教授のゼミに所属する。また、大学時代の4年間は吉祥寺でアルバイトを通じて、武蔵野の街との絆を深める。
社会人(前半)
広告代理店 コピーライター
企業や商品の魅力を言葉にする仕事に従事。多くの現場で「伝わる言葉」がどう人を動かすかを実践的に学ぶ。
現在
フリーランスコピーライター
30代半ばに独立。さまざまな立場の「伝えたいこと」を言葉にする仕事に携わる。
ライフワーク
ペット保護活動ボランティア
15年以上にわたりペットの保護ボランティアに従事。麻布十番、青山、護国寺などで譲渡会を開催し、地域コミュニティと連携しながら小さな命を守る啓発活動に取り組む。
2025年3月
参政党 入党
日本の現状に強い危機感を抱き、参政党に入党。特に外国人受け入れ問題や外国資本による国土・企業の買収問題に深い問題意識を持つ。東京21支部の支部長、多摩都連事務局長を務める。
2026年2月
衆議院議員総選挙 出馬
衆議院議員総選挙 東京21区に立候補。ひとりの声を国政に届ける経験を積む。
これから
武蔵野市政への挑戦を決意
青春時代を過ごした武蔵野のまちに恩返しをしたいという思いから、市政への挑戦を決意。
VALUES
大切にしていること
聞く力
コピーライターとして、まず相手の話を丁寧に聞くことから言葉は生まれます。市政も同じだと考えています。
伝える力
どんなに良い政策も、伝わらなければ意味がありません。わかりやすい言葉で市政を市民に開いていきます。
地元への思い
成蹊で過ごした学生時代、武蔵野は自分にとって特別な場所になりました。この街のため、日本のため、全力を尽くします。